#デュアルコアNVIDIA Tegra 2、1GBメモリ、16GBフラッシュメモリ搭載のWi-Fiモデルです。
SDカードデータ暗号化や、ポート類の無効化、盗難防止用ソフト搭載などセキュリティ強化済みとビジネス仕様。
ツインカメラ、各種センサー搭載。約743gでバッテリ駆動最大9時間です。
ASUSのキーボード着脱型10型(1280x800)IPS液晶搭載Androidタブレット、Eee Pad TF201が、4コアのTegra 3(1.3GHz)+NVIDIA GeForce ULP GPUを搭載して大幅に機能アップし、明日から発売になります。ビックカメラ価格で69,800円(10%還元あり・送料無料)。
#画像処理でTegra 2の3倍以上となりながら、タブレット単体重量は約100グラム減の586g。
それでいてバッテリ駆動時間は、単体で12時間、キーボード・ドック接続で18時間(総重量1.1kg)と大幅にスタミナ仕様なっています
OSはAndroid 4.0予定(現在は3.2.1で4近日アップ予定)とのこと。メモリは1GBですが、ストーレージは倍増の64GBで、1万アップもリーズナブルかも。
ソニーからAndroid3.xのタブレット2機種が発表になりました。
日本でも9.4型(1280x800)IPS液晶、Tegra 2(1GHz)、1GBメモリ搭載の、Sony Tablet S は、9月17日より発売。ソニーストアでは、明日2日からWi-Fiモデルを先行予約開始(ソニーストア・メンバーは現在受付中)となります。
ストレージ16GBモデルが44,800円、32GBモデルが52,800円。いずれもAndroid3.1を搭載で、3.2にバージョンアップ対応予定。重量は598gで、バッテリ駆動時間は、音楽再生で約31時間、動画再生は約6時間。
#9.4型液晶で、ツインカメラ、各種センサーなど、標準的なAndroid3.xのタブレット
ですが、ソニーは映画などの動画配信サイトVideo Unlimited、電子書籍サイトReader Storeを持っているので、動画試聴・読書端末として利用がひとつ。
また初代Play Stationのゲームができたり、ソフト面で独自ブラウザなどで体感表示を早くするなど、ソフト面で差別化を図っているようです。
マウスコンピューターから、10.1型マルチタッチ液晶、Atom Z670(1.5GHz/2次キャッシュ512KB)、2GBメモリ、32GBSSD搭載で、OSがWindows 7 Professional (SP1)32ビット、LuvPad WN101-P が、
8月上旬に発売となります。8月31日から発売となりました。59,800円。
#最近のタブレットPCの多くはアンドロイド搭載で、パーソナルユースを対象としているのに対し、このPCは2GBメモリにXPモード対応可能なWindows 7 Professionalを採用、高速化や暗号化ファイルに対応、ビジネスユースでの、既存システムやソフトとの連携を重視したモデルですね。
画面解像度は1024x600とネットブック並みですが、750gと軽量なのが、手に持っての長時間作業には有利な点です。KINGSOFT Office 2010 Standard プリインストール済み。バッテリ駆動時間は6時間。