大規模なサイトを安全に運営したい、root権限もほしいという上級者向けには、仮想root権限利用可能で3重バックアップ、ファイアーウォールもセットされたラピッドサイト
のVPSシリーズがあります。
仮想化技術により、物理的に共用サーバーでも他のユーザーに影響うけることなく、割り当て資源をフルに活用できます。
Red Hat Enterprise Linux 4、メモリ1GB、無料VPN対応、Movable Type5(商用ライセンス、1ユーザー)付き、EC-CUBE、Urchinなどがインストール済みです。120GB、1IPアドレス月額1,980円(初期費用9,800円)から。7日間のお試し期間があります。 IPv6に対応のコースもあります。
![]()
サーバー1台を専用で利用したい上級ユーザー向けには、ファーストサーバーのデルタシリーズなどがあります。
CentOS5.1、容量80GB、1IPアドレスで月額6,510円(初期費用36,750円)6ヶ月契約の格安コース(root権限あり、OSを含めたサーバ設定や運用管理を自分で行う/セルフマネージド)から、
最大650GBのギャラクティカ・コース(Linux、64bit、運用管理はファーストサーバー/マネージドサーバー、SSLサーバー証明書付き、root権限なし)月額89,250円までいろいろ。回線料不要、転送容量制限はありません。
データセンターはソフトバンクIDC。。
仮想専用 /1台専有レンタルサーバー
前の記事は「グローバルメニュー」です。
次の記事は「MySQLデータベースを多用できる格安サーバー」です。

