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ドメイン登録サービスの、お名前.comでは、2月8日まで、ローマ字.bizが380円、ローマ字.comは500円で取得できるキャンーペンを実施しています(2年目以降は920円)。

同サービスでは、無料でDNS設定サービス(一つのドメインのサブドメインでWebの内容を分けたり、対応するブログサービスやGoogle Appsに独自ドメインを割り当てるなど)が使えます。
ドメイン管理代行のムームードメイン では、本日2月1日昼12時より、『.jp』ドメインの、新規取得、移管、更新料金が年2,980円に改訂となります。

週刊ダイヤモンドのツィッター連動企画に、まんまと、はまるのは悔しいような気もしますが、以前、当方も書いたように、最早、いいとか悪いとか、好き嫌いのレベルではなく、携帯電話やメールアドレスと同じく、一応備えておくレベルになったと思います。

その際、とりあえずこの雑誌を眺めて、まずはやってみること。初心者向けの手順の解説も写真入りで詳しく載っています。

無料のアカウントですし、あきたら放置しておけばいい。個人情報は、最初はほどほどに入れて、まずは友人とか社内の経験者とかと適当につぶやいておくも良し。

慣れてきたら、いろいろ先行企業の手法を調べてみればいいのでは。

以前のエントリーで、「ブログの投稿更新情報が、自動的にtwitterに書き出されるブログサービスが増えている」と、思い込みで書いてしまいましたが、改めて調べる見ると、大手のブログサービスでは、現時点では、ほとんど対応していない事が分かりました。訂正させていただきます。

自分が利用している中堅サービスが対応したので、とっくに大手も対応済みと思ったら、そうではありませんでした。むしろ大きいところほど、対応が難しいのかもしれません。

RSS経由とか、コピペで手間をかけるのを厭わない人が多いのでしょうが、ビジネス利用なら、時間節約と、ミス対策で、自動化したいものです。

現時点で、連携が使えるところは、以下のサービスで、いわゆるMovable Type 系のところのようです。

仕事で使える!「Twitter」超入門 (青春新書INTELLIGENCE)

猫も杓子もすなる「ツイッター」。当方も遅ればせながら、使い始めました。まだ、使いこなしているわけではないですが、以下の本のおかげで少しずつビジネス利用でのツボが見えてきました。

上司にツィッターのビジネス利用を説きたい方は、小川浩さんの、「仕事で使える!「Twitter」超入門 (青春新書INTELLIGENCE)」760円を読んで受け売りされればよろしいでしょう。

実に分かりやすい本で、しかも礼賛しながら、「ツィッターにだけ頼ってはいけない」としっかりクギをさされているところが信頼できます。

ともかくツイッターは、電子メールやHP、ブログの様に、効果的に利用できるかどうかは別にしても、ビジネス利用、ユーザーの拡大が急速に進むと思われます。そこで、この本で取り上げていないところで、重要な点をいくつか補足したいと思います。

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