Web関連の最近のブログ記事

icon icon

WiMAXの基地局が1万局を突破して、住宅地などでも、下り10Mbps位出るようになってきたのであれば、WiMAXと、無線・有線LAN付きの無線ルーターで接続して、事務所内で、複数機器で同時利用することも、ありになってきました。

Internet Watchの方で、「WiMAXを自宅のメイン回線に使える無線LANルーター AtermWM3400RN」ということで、詳細な解説がありますが、後段のビジネス利用の項が参考になります。

ドメイン管理の、お名前.comでは、本日8月20日19時まで、ローマ字.bizドメインを初年度100円で取得できるキャンペーンを実施中。

2年目からは、年920円となります。一人一個限定。

例えば、B to Bの展示会など臨時開催イベント告知用の、「ビジネス」を強調したいHPやブログなどに利用できます。○○○2010.bizなどのように。

また、商品名やサービス名の類似名称を「押さえる」場合にも。

Yahoo!リスティング広告では、キーワードの選定から広告文章の作成、入札額の設定、管理画面の登録など、Yahoo!での広告配信設定の代行を行う、「初期設定サービス アシストプラン」の利用料が無料になるキャンペーンを実施しています。6月30日まで

通常は、広告1件につき30,000円、4件で98,000円かかる初期設定費用が無料となる直販プラン。

始め方が分からない個人事業者、法人の方には朗報です。設定後、自分で変更していくことも可能です。
尚、クリック広告料は別途必要(最低10,000円から)です。
日本での検索ポータル最大手のヤフーは、インターネット通販支援の「Yahoo!ショッピング」という出店サービスを展開していますが、この6月より、中国系のアリババと提携、アリババ運営のサイト「、淘日本(タオジャパン)」と、「Yahoo!チャイナモール」上で、相互に相手国の輸入製品を購入できるようになりました。

これにより、日本・中国の消費者は、両サイトの扱い商品を、自国言語の説明で自国通貨で購入できるようになります。

そして、日本のYahoo!ショッピングの出店者からみると、クレジット決済に対応していれば、出店自体に追加コスト無しに、「淘日本(タオジャパン)」にも展開でき、国内だけでなく中国のユーザー向けに、商品を販売することが可能になりました。

ブログサービスのexciteブログが、ツィッターに対応、ブログ投稿時に自動的にtwitterにつぶやいたり、ブログパーツでのツイッター表示、リツイートボタンの付加などが行えるようになったようです。

ただし、無料コースでは、自動つぶやきの際、広告が挿入されます。月額250円の有料コース(アドバンス)では、広告はなし。

⇒参考:意外とtwitterと連携しているブログサービスは少ない
Seesaaブログ が、短縮URLでのエントリーアドレスの書き出しと、サムネイル画像などのない、シンプル版の「Twitterまとめ(エントリー)投稿」を開始しました。

短縮URLサービスは、eeg.jpbitlytinyurl.com から選択可能。

無料ブログサービスの中で、いち早く、ツイッターへの自動更新通知や、ツイートのブログ取り込み機能に対応していた同社ですが、ツィッター関連のサービス向上を、同社の公式ツイッター・アカウントでの要望収集によって行なったという、まさに"実践例"です。

リリース ⇒Seesaaブログ
ビジネス・ツイッター 世界の企業を変えた140文字の会話メディア
ビジネス・ツイッター 世界の企業を変えた140文字の会話メディア」(シェル・イスラエル (著), 林信行(解説) (監修), 滑川海彦 (翻訳), 前田博明 (翻訳)日経BP社1,890円 )を読みました。

マスコミにも、ツイッターの文字が溢れるようになって、IT系を筆頭に、会社や個人事業主でもかなり使われ始めてはいますが、実際にビジネスにどう役立つかは、いわゆる入門書を見ても良くわからないと思います。

そういう方には、うってつけなのが本書。アメリカでの多数の事例を紹介して、ツイッターのビジネス利用の勘所を教えてくれます。リツイート(簡易引用機能)で、いいことも悪いことも、あっという間に広まる特質をうまく使いこなせれば、ビジネスでも大きな力になるでしょう。

ただし、本社は具体的な操作や表示などを解説しているわけではないので、まず、自分でアカウントを作り、ちょっといじってみて、いろいろな企業のツイート(ツイッターに書き込まれた文章)を多少眺めてから、読まれるといいと思います。

また、かなりの大部ですので、最初に、巻末にある林信行さんの解説(日本でのiPhoneでのツイッター利用について)を読んでから読みすすめると、イメージしやすいかと思います。

ドメイン登録サービスの、お名前.comでは、2月8日まで、ローマ字.bizが380円、ローマ字.comは500円で取得できるキャンーペンを実施しています(2年目以降は920円)。

同サービスでは、無料でDNS設定サービス(一つのドメインのサブドメインでWebの内容を分けたり、対応するブログサービスやGoogle Appsに独自ドメインを割り当てるなど)が使えます。
ドメイン管理代行のムームードメイン では、本日2月1日昼12時より、『.jp』ドメインの、新規取得、移管、更新料金が年2,980円に改訂となります。

週刊ダイヤモンドのツィッター連動企画に、まんまと、はまるのは悔しいような気もしますが、以前、当方も書いたように、最早、いいとか悪いとか、好き嫌いのレベルではなく、携帯電話やメールアドレスと同じく、一応備えておくレベルになったと思います。

その際、とりあえずこの雑誌を眺めて、まずはやってみること。初心者向けの手順の解説も写真入りで詳しく載っています。

無料のアカウントですし、あきたら放置しておけばいい。個人情報は、最初はほどほどに入れて、まずは友人とか社内の経験者とかと適当につぶやいておくも良し。

慣れてきたら、いろいろ先行企業の手法を調べてみればいいのでは。

icon icon
11.6型CULV 7時間駆動
Acer AO752-H22C/K icon48,980円

レンタルサーバーLink

ドメイン取得Link

サイト運営ソフト他

Sony Style(ソニースタイル)

リンク集


Window7 販売サイト


検索


Yahoo! JAPAN

  • ウェブ全体を検索
  • このサイト内を検索

PCメーカー直販リンク



ソフト

PC周辺機器

通信