8月5-6日、仙台最高気温が34.4度から22.8度、豪雨、雷雨と大荒れの天気

昨日8月5日から6日にかけての仙台では、最高気温が5日の34.4度から、今日6日の22.8度と12度も低くなり、湿った空気が流れてきて、5日未明には、市内西部に土砂災害警戒情報が出るほど、強い雨と雷が長時間続きました。

21時現在の気温も18.7度と寒いくらいになっています。

涼しくなったのは、いいのですが、雨があがっても湿度が80%超えで、うかつに窓を開けていられない、天気です。

丁度、昨日は仙台七夕前夜祭りの花火大会で雨天決行。

花火と雷が同時に写った写真がSNSなどで、流れています。

今日からの七夕まつりも、アーケード街はいいのですが、ビニールで覆われた七夕飾りになってしまう通りもあります。

明日以降も、雨がちの天気の予報ですが、晴れ間が出てほしいですね。

(8月8日追記)8月7日も「最高」気温が、19.9度と20度割れ。25年ぶりの記録だそうです。どうなってるの。。。