映像制作VEGASシリーズ19、4Kスケールアップ機能、ライブ配信なども加わり33-62%OFFで発売

ソースネクストでは、プロまで使える、Windows 10用映像制作ソフトの最新版「VEGASシリーズ19」を発売、9月26日までのキャンペーンで、33-62%OFFの7,980円から39,800円で、ダウンード販売しています。

SD/HD映像を4Kにアップスケールする機能などに加え、製品により、ライブ配信ソフト、クロマキー合成機能など多数の新機能が加わっています。

  • 「VEGAS Edit 19」15,400円→7,980円 映像制作+オーディオ編集
  • 「VEGAS Pro 19」39,800円→14,800円「VEGAS Edit 19」+ライブ配信+クロマキー合成+サウンド編集
  • 「VEGAS Post 19」「VEGAS Pro 19」+VFX・モーショングラフィックス作成+画像合成59,800円→39,800円

「VEGAS Pro 19」以上に付くライブ配信ソフト「VEGAS Stream」では、1つのwebカメラや複数のカメラ利用や、ビデオプレイイン、ダイナミックグラフィックスに変換、アプリやストリーミングサービスとの連携、SNSのチャットや投稿との合成、ライブ画像をVEGAS Proで再編集・投稿など、ライブ配信をブラッシュアップできる機能があって、プロ・アマの配信利用の方には注目です。

1ライセンスで、2台のPCまで利用可能です(Boris製品はPC1台)。

Windows 10 64bit用で、第7世代Core i7以上、メモリ16GB以上、SSD、GPUなどを推奨。インストール用に1.5GB以上のディスク必要。4K動画の場合など、その他の詳しい情報は、上記製品ページへ。

「VEGAS 19」9月26日までのキャンペーン
詳細な機能一覧表