在仙小説家図書室

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伊坂幸太郎氏の単行本が、「AX アックスに続き、「ホワイトラビット」が、9月22日に発売になります。

熊谷達也著『鮪立の海』の電子書籍版が、各社から発売になっています。

〇仙台市出身(在住ではない)の恩田陸さんが『蜜蜂と遠雷』で、第156回(平成28年下半期)直木賞を受賞されました。おめでとうございます。

〇楽天ブックスでは、ファミリーマートに加え、ローソン受け取りに対応。1週間まで取り置き。前払いは手数料無し。店頭決済(後払い)は265円の手数料要。


各作家関連の直近記事

<お知らせ>
〇2017年7月4日より、近々のアマゾンインスタントストアの終了を受けて、作者別トップページのストアを検索ウィジェットに変更しました。
〇2016年2月より、タイトルを「仙台在住小説家」から「在仙台小説家図書室」に変更しました。無論、わたしは小説家ではありませんw


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小説家に好まれる街、仙台。
ミステリー、純文学、大衆文学、SF、短歌等々、各ジャンルの錚々たる作家が、仙台に住んで執筆をされています。ここでは、仙台在住現役人気作家について、電子書籍を含む、新刊情報や経歴、イベントなどの情報を集めています。「評論家」ではなく、「バーチャル書店員」のようなスタンスでご紹介。(敬称略)